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バレンシア残りの日々

バレンシア。
友達に泊めてもらったので、誘われるままにその後もあちこちと行きました

バレンシアの中央市場
街の中にあって、野菜、肉、魚といろいろなものがあります
スペインと言えば、の生ハムたちはこんな風に上から吊るされてます

豚がこんな風に頭丸ごと置かれてたり

ぶらぶら―と見たり
ラ・ロンハというイスラムの王宮後に商品取引所として建てられた世界遺産にも行きました。

それから闘牛のミュージアムにも行きました
闘牛場もあるんだけど、時期的、曜日的にやってないということ
でも、ミュージアム結構面白かった


こんな風に衣装があったり、闘牛のルールとか風習が書いてあったり
興味深かったです

夜もご飯食べに行ったり遊びに行ったり
でも、彼女は彼氏と同棲してるし、彼氏の子供もいるからオールとかはせずにだったけど。

洗濯機つかわせてもらって洗濯たくさんしたり

パエリアを作ってくれたり
おいしかったのと、意外に簡単にできるんだ、って知って日本でも1回作ってみました

彼女の知り合いが持ってる家を自由に使っていいよって言われてるらしく
バレンシアから車で南に1時間半くらいかな?のところ、Favaraという場所の近くにある畑に囲まれた家。
すぐ近くに海があるんだけど。
色々とメンテナンス中で一緒に行って過ごしたり
ヨーロッパ人のバカンスにはちょうどいい感じだと思う
ゆっくり過ごして、海で日向ぼっこして
子供がいてもいいし
リゾートとか買い物とかはちょっと難しいけどバレンシアまで車で行けるし
写真がないのが本当に残念
なんで消えちゃったんだろう・・・

あとは、バレンシア生まれの建築家
サンティアゴ・カラトラバが21世紀の科学都市をイメージしてデザインした「芸術・科学都市」というところにも行きました
オペラハウスや水族館、科学博物館などが集まった場所です。
こんな感じ

最後に、きれいな虹を一緒にみました
2重の虹
本当に、バレンシアは彼女とずーっと一緒でいろいろと連れてってくれてイマイチどこに行ったのか何をしたのか覚えてなかったり
でも、久しぶりに会えて楽しかった

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